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カテゴリ:海の生物雑談( 108 )
11.1.18 ミミック、カニ喰らう
まだ、低温傾向は続くと言うが
一昨日ピークだった寒さはだいぶ緩み
陽射しの気持ちイイ一日になった。


久しぶりに仕事(ゲストとのダイビング!笑)での潜水。
やっぱり太陽光線って素晴らしい。

リクエストはエビ・カニ・ウミウシ・ヤドカリで。
ベントスハンターな皆様で。


『ツノヤドカリ属の1種』(Diogenes pallescens)
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『ヒブサミノウミウシ』
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・・・で、そんな感じでハイハイ(這い這い)していると


久しぶりに『ミミックオクトパス』に出逢った。

b0100730_20511466.jpg相変わらず
リクエストがあると

なかなか出てくれないのに。。。(笑)


しかも!
ちょうど
獲物を捕らえた!!
そんな
グッド・タイミングだった。

獲物はカニ
目がとにかく長い
図鑑でちょっと調べてみたけど
正確な種は不明


僕ら、ダイバーと鉢合わせし
一瞬、ミミックも怯んだのか?

その隙にカニも逃亡を図るも
失敗。。。

そう簡単には逃がしてくれない。



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それほど、激しく見応えのある攻防!・・ではなく(笑)
ゆっくり、ゆっくり
ジワジワと身動きを封じられ、手繰り寄せられる・・カニ。

そして、最後は“スリーパーホールド”
b0100730_214397.jpg
で、ギブアップ

そのまま、巣穴に引きずり込まれていった。


ちょうど、今週末
来店たんびに『ミミック』を狙う、Kさん来店予定!
同じ巣穴にしばらく居てくれると、高確率でお見せできるんぢゃないかな~!?
と、思っていたら。。。

インフルエンザにて、「無念のキャンセル・・」とのメールが


なんと言う、神様のいたずら。
皆様もインフルエンザが大流行してきてるようですので
お気を付けなすって!!!
by sensuiannai285 | 2011-01-18 21:26 | 海の生物雑談 | Comments(2)
10.11.3 午後から2Dive
本日到着のYさんを待って、沖縄在住常連様達も合流。
午後から2本、ビーチダイブ。

相変わらず、北寄りの風強め。
予報では“晴れ”!!

・・・の割には雲が多く、ちょっと肌寒い。。

が、もう夏ではないんで(笑)しょうがない。コレが四季。


b0100730_22391155.jpg今年も、浅瀬に
『ヤクシマイワシ』(と呼んでおく)
の大群がやってきている。

透明度が悪い時・場所での出逢いなんで
見える範囲に近づいた時に撮ってみた。

その群れの大きさの迫力は
伝えにくい写真だけども(笑)

思えば・・
去年の11月は凄かった!
今年も同じ位の規模で
集まってくれるとイイなぁ~!

この『魚』
昨年、瀬能先生に聞いた話では
これはトウゴロウイワシ科の
ヤクシマイワシ属です。
この属は日本から3種が知られていて
水中写真でのそれぞれの識別は
現状では困難です。

との事。


そんな話しをゲストにすると

「食べたら解るんでしょう!」と。。。。。(チガウと思う)




ウミウシも、チラホラ。
『イチゴミルクウミウシ』
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その名前からか?、人気絶大。



正確な名称があるのか解らないけど
『ヒラツノモエビの仲間』
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これからの時期、かなり多くの個体数が見られる。



いつでも、居ると目を引く『チョウチョウコショウダイの幼魚』
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今日も激しくフリフリしてた。
「ブログ用にチョイ撮り」と思ったら・・まぁ、やっぱり手強く(解っちゃいるが)
“とりあえず、目にピント”写真は後ろ向きですわ~~~。
by sensuiannai285 | 2010-11-03 23:05 | 海の生物雑談 | Comments(2)
10.10.25 砂遊び
今日も、気温は30℃越えたんじゃないかなぁ~?
暑ッい、暑い。

海も静かで、ノーゲスト。
最高の趣味偏向潜水日和になった(笑)


沖の砂地を徘徊。

『リュウグウベラギンポ』の小群、雄が雌にフラッシングしてるところに出逢った。
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普段は、地味な棒のような魚だが・・
フラッシング時にヒレを広げた時の雄の姿が超イカしている。
不用意に近づくと砂中に逃げ込むので、まずは遠目に一枚。
ま、その後もなかなか距離を縮めれず・・そのスピードにも負け。。
コレで精一杯。。だったわけだが。


フラッシング(flashing)
大方洋二氏(水中カメラマン)著
『もっと知りたい 魚の世界』の用語解説から引用すると

1979年にJ.モイヤーのハコフグ類の研究で初めて使用された言葉。
縄張り雄が行う急激な体色変化で、雌に対しては優位と求愛を意味し
雄に対しては威嚇を意味する。

 

砂中に潜ると言えば、ベラの仲間。『テンス』と呼ばれるグループ
この個体は『ハゲヒラベラ』だろうか?
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ストロボ光にビックリしたようで
一度、砂中に逃げ込んだが・・思いのほかすぐ出てきたところを一枚!
顔中、砂だらけだ。

・・魚って、まぶたが無いんで
目ぇ、見開いたまんま砂中に突っ込むワケだけど。。
この手の魚は、目は丈夫に出来てるのかね??と、我ながら素朴な疑問。


いや、しかしこの最高な天気はひとまず、今日で終わり。。。。
現段階の予報はこうなっている↓

沖縄本島 25日17時

本島中南部
今夜 北の風 後 強く 晴れ 後 くもり 夜遅く 雨
明日 北の風 強く くもり 未明 雨
明後日 北東の風 強く くもり 一時 雨

今夜 波 2メートル 後 3メートル うねり を伴う
明日 波 3メートル 後 6メートル うねり を伴う
明後日 波 6メートル うねり を伴う




週末には台風14号も接近の恐れ。。。
参った。困った。。
by sensuiannai285 | 2010-10-25 23:54 | 海の生物雑談 | Comments(2)
10.10.1 出た!ヨスジリュウキュウスズメダイ
ずっと、ず~~~と、探していた、ある魚に出逢った!!!
沖縄本島にも絶対居る筈!と捜し求めていた魚なんだけど
・・その魚が『何』かは、写真が撮れてからね(笑)


ハイ、すぐに撮ってきました。
そんなノーゲストな10月のスタート。。。


僕的には、かなり熱いネタ!!



『ヨスジリュウキュウスズメダイ』

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よく似たミスジリュウキュウスズメダイは、数多く見られる優先種だけど
この『ヨスジリュウキュウスズメダイ』沖縄では極めて珍しい。

過去にも慶良間で一個体だけ見た事があっただけなんで
おお!!ウチにも居てくれたか!と、感激ものであるが。。
(この興奮は一部のスズメマニアにしか解ってもらえないかも??・・)


参考までに昨日(2010/9/30)の4枚目の写真、ソレがミスジ(3スジ)


そして、ヨスジ(4スジ)
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尾ビレにもしっかり黒色横帯が入る。





イチ、ニ、サン、フォ~~~!

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1、2、3、フォ~~~!!
by sensuiannai285 | 2010-10-01 21:14 | 海の生物雑談 | Comments(14)
10.9.15 複雑な空模様・・そんな日
実は、昨日もホリディ・ダイブを満喫し、写真もいっぱい撮って遊んでた。
ちょっと内湾の浅瀬でチョウチョウウオの幼魚(若魚)を中心に。

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『手前・theチョウチョウウオ  奥・ニセフウライチョウチョウウオ』

ほとんど動かずに9種類のチョウチョウウオの幼魚を確認。
結構、枚数も撮ったけど、リサイズするの難儀なんで
今後、お蔵写真として別の日に活躍してもらおう。

夜は須江から大御所が訪ねてきてくれて、宴。
相変わらず、その佇まい、言動に説得力があって・・
イチイチ勉強になる(笑)大先輩であった。ご馳走様でした!!


で、本日は常連様Bさんとマンツーでビーチダイブ。
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午前中はドピーカンだったが、午後から局所的にジャジャ降り。
ポイント移動の為に車でちょっと走っただけで
豪雨地帯もあれば・・・全然地面が濡れてない所もあったりして
カタブイにも程がある!っつ~の。
で、Bさんの希望のポイントに着くと、またピーカンだったり(笑)
ま、結果的には良いダイビング日和だった。


先日、ガイド仲間Sさんに教えてもらったエビ。
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『ナガレモエビ属の一種』との事だけど・・・小さいわ、透けてるわ、同化してるわで(笑)見るの大変。
写真は以前撮ったヤツなんで2匹写っているけど
今日は1個体しか確認できなかった。



『コクハンアラの幼魚』にも出逢えた。5cmほどのサイズで
僕が過去に見た事あるサイズとしては最小。
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このコクハンアラの幼魚期の色彩は
「シマキンチャクフグ」へのベイツ型擬態とされている。
ちょうど、近くにそのモデル「シマキンチャクフグ」も居てくれて
Bさんにもマジマジと見比べてもらった。

どう?似てました??


が、ハタは海中の食物連鎖の中では頂点に近い存在なハズなのに
小さな幼魚時代はそんな術を身に付け、身を守ってるのかと思うと

自然界を生きるって、やっぱ、大変なことなのね。



さて、また沖縄近くに熱低発生。
近いうちに台風になる可能性アリ。そんな予報だが。。。

マジィよ。ソレは。
by sensuiannai285 | 2010-09-15 21:51 | 海の生物雑談 | Comments(2)
10.9.2 台風一過
昨日・一昨日と完全休養したんで
(休養つっても、台風対策・片付けと。。めんどくさい事だらけだったが)
パトロールがてら海を見に行った。

ネットでの情報では既に昨日から
真栄田岬などはダイビングも出来てるとの事。
本島北部ではまだ、停電も復旧してない所もあったって時に・・スゴいね、マジッすか。

今日も朝から空も青く、良い天気。まさに台風一過。
ただ・・やや東風が強く、小さいながらもうねりが入ってるところも有り
どこもかしこも落ち着いて・・ Let's!ダイブ!!と言うワケではない。

で、またもやこちらに向かってきそうな熱低が出来て
おそらくこれも台風になって7号と同じような進路をたどるんじゃないかな??
って感じの天気図が憂鬱だけど・・この辺の心配は、もうしばらく後にとっておこう。


パトロール中、僕が普段から潜ってるエリアでは初確認となる魚に出逢った。

『イトヒキテンジクダイ』
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いつからソコに生息していたのか解らないけど
広いサンゴ群集に、一箇所だけ数十匹・・群がっていて
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まだ、背ビレがビシッと伸びた個体は居なく、サイズ的にも若魚の群がりのようだった。

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もうチョイ、サイズアップしたら・・
さらにさらに、もっともっと綺麗な魚なんだけどなぁ~~。

それまで居ついてくれるかな??
ぜひ宜しくお願い致しまっす!!
by sensuiannai285 | 2010-09-02 20:41 | 海の生物雑談 | Comments(6)
10.8.29 またまたミジュン玉
ゲスト入れ替わって、Sさんとマンツーマン。
本日も予報では雨を覚悟したけど・・
なんだかんだ、晴渡り、良い天気だった。
時折、カタブイは来たものの、至ってタイミング良く!

b0100730_21303857.jpgまたまた次の熱低が
近づいてきそうで

次第に東風が
強くなりつつあるけれど
現在の所
西海岸は概ね静か。


昨日とは違ったポイントでの
ビーチエントリーだったが

ここでも
『ミジュン(方言)』
大爆発!!!!!


先日まで岬の
かなり遠いトコロで
群れてた塊が
かなりエントリー口近くに
寄って来ていた。


とにかく凄い数だ。

b0100730_21315496.jpg


一本目も二本目も・・前半はマクロ目線で遊んだが
後半はずっとこの群れに巻かれて来た。


上からも下からも様々な捕食者が狙ってる。
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中ぶりな、『イソマグロ』の小編隊も来ていた。
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アタックされるたび、ミジュンの群れが大きくざわつく。

大迫力!



コンデジ単体ではあったけど、今日は魚の姿も解るように!の撮影も試みた。

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口の形がとっても面白い形だね。
(え?これじゃ、解りにくい??笑)
by sensuiannai285 | 2010-08-29 21:44 | 海の生物雑談 | Comments(12)
10.8.4 『ルリ×レモン』
沖縄の近くを低気圧が移動中。
予報では天気も崩れる・・・との事だったが。。

見事に裏切って、バリバリの青空!!
地元ダイバーNさんが遊びに来てくれた。


b0100730_2115579.jpg東寄りの風が
ちょっと、強まっては来たけど

この、予報外の晴天の下
Nさんの趣向に合わせた
僕のダイブプラン通りに
事が運んだ。



ちょっと深場では
ベニハナダイを狙い
とうとう念願の雄も
見つけることが出来た!
近いうちに撮りに行かねば(笑)

シロボシスズメダイや
ヤイトヤッコ等の
幼魚にも出会えた。
どちらも、やや成長した
小学5年生サイズだったけど。



さて、浅場ではこの
『ルリ×レモンかも知れないとされるスズメダイ』


幼魚サイズの“2号君”は早々に姿を消してしまったが・・・(全く追えなかった・・2010、夏。。)
成魚サイズの“1号君”はさすが、このサイズまで成長しただけあって、強い!元気。


このスズメ、S先生の見解はこうだ↓

 総合的にみていかないと何とも言えないです.単純にルリとレモンの雑種の第一世代ということもあるでしょうし,戻し交雑でルリに遺伝子浸透したのかも知れませんし,さらには第三の種である可能性も否定できません.

 ダイバーからのアプローチとしては繁殖が同じタイプ同士で行われるのかどうかをまず確認することだと思います.相手がどのようなタイプかによってかなりのことがわかると思います.研究者からすれば遺伝的な検討が必要ですが,それには採集が必要ですね.

しばらくは情報収集ということでまた何か追加情報があればぜひ提供ください.




なるほど!ダイバーとしての観察すべき事は解った!!
しかし、1個体しか居ないんだよなぁ~~。





もイッチョ。
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by sensuiannai285 | 2010-08-04 21:22 | 海の生物雑談 | Comments(4)
10.7.9 超!巨大スク玉
予報では雨も覚悟していたけど
今日も雨は一滴も降らず(笑)過ごし易い1日に。

常連ゲスト、MさんTさん二名様とビーチへ。
いつものように底を舐めながら

小さな生き物たちに一喜一憂・・・

『アカメハゼ』
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『ルメンガニィ』
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・・・し・て・ると。。。




突然!!目の前に、もの凄い数の小魚の大群に出くわした。

その数・・・良く解らん(笑)とにかく凄い数。
3cmほどの小魚の密集が・・ハイエース5台分位か??もっとか??


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よくよく見ると、それは『スク』(アイゴの幼魚)の大群。
スクは毎年、ちょうど今頃、巨大な群れを成し浅瀬へやってくる。
漁師にとっては、この時期のスク漁は一大イベントでもある。
そんなスクの大群に水中で出くわした。

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手持ちのコンデジでは、その凄さを全く捕らえきれないほどの大群で、ビックリ。
スクの大群めがけて、ギンガメアジの若魚やカスミアジ、ナポレオン、イソマグロ・・・
たくさんのフィッシュイーターがアタックしている。

群れは、そのアタックを受けるたびに大きく形を変え逃げ惑う。
群れ自体が巨大な生き物のように。

そんな群れの中に、僕らもスッポリ入り込んでしまった。そんな感じ。
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何分も、その場でこの光景に見入って。

そんな興奮の中エキジットすると、耳の早い漁師の小船がたくさん来ていて。。。
早速、盛大なスク漁が始った。

そして、再びエントリーした時には・・・
その群れの数は三分の一ほどに。。。(苦笑)


いや~~、ま、凄かった。
なんでワイコン装着して入らなかったか・・・ちょっと後悔、いや、かなり後悔。
by sensuiannai285 | 2010-07-09 23:45 | 海の生物雑談 | Comments(6)
10.5.13 ヒポカンパス・ポントヒィ
今日も汗ばむ位のイイ天気に恵まれ
引き続き、Aさんとマンツーでビーチ3本。

・・・なんて、書き出したら。。。
今、急に外・・・雨フッテキタ。
ま、ま、昼が天気良ければソレでイイのだ。


アイドル種大好きなAさんのリクエストは



このコ。



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『コールマン ピグミーシーホース』と呼ばれるタイプのピグミー。

GWにガイド仲間に教えてもらって、楽しませてもらったコ。。。
は、居なくなっていて・・・!!。。1ダイブ目はスカしてしまったが
執念で周辺の根を探してたら運良く出逢えた。

「ささ、Aさん・・“お腹いっぱい・・もう許して。。”と言う位にお撮りなさい」


ヤギに付くタイプヒポカンパス・バージバンティが人気絶頂だった頃は
(↑魚類写真データベース使用法 種の和名欄に ヒポカンパス・バージバンティ をコピペし検索をポチ)

“ウソピグ”と呼ばれたり
「もっと、こう・・・私が見たいのはピンクのイボイボの!!」と虐げられたりしていたが。。

現在は、こちらのほうが出現頻度が低いからか?一部では人気が逆転してたりする。^^;

そのペラペラな形状から『ペラピグ』なんて、僕の先輩は以前から呼んでいたが
この度、晴れて学名が付いたと教えてもらった。

その名を
ヒポカンパス・ポントヒィ Hippocampus pontohi Lourie et Kuiter, 2008
(↑魚類写真データベース使用法 種の和名欄に ヒポカンパス・ポントヒィ をコピペし検索をポチ)


ま、やっぱり学名は馴染みにくい人のほうが多いと思うから。
・・・ムズいね。。


カメラ向けると、斜に構えてくれるもんだから、そんなカットになってるけど
ノーゲスト時に機会があれば、真横カットや正面カットを撮りに行きたいなぁ~~。

居るうちに。
by sensuiannai285 | 2010-05-13 21:39 | 海の生物雑談 | Comments(6)